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  • サステナブル・オフィサーズ第63回 化学技術から実現するカーボンニュートラル、研究者育成が課題――三井化学

    サステナブル・オフィサーズ第63回 化学技術から実現するカーボンニュートラル、研究者育成が課題――三井化学

  • サステナビリティ関連用語は伝わりにくい?――英調査で判明した「言葉の壁」と企業に求められる役割

    サステナビリティ関連用語は伝わりにくい?英調査で判明

  • ワクワクする未来に向けて 進化するサステナビリティへの挑戦 ――サステナブル・ブランド国際会議2024東京・丸の内2日目

    ワクワクする未来に向けて 進化するサステナビリティへの挑戦――SB国際会議2024東京・丸の内2日目

  • “揺れる”脱炭素、企業として知っておくべきその原因と適切な対応策とは

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  • 日本の地域活性化事例を環境省が世界へ発信、気候変動への「適応」促す

    日本の地域活性化事例を世界へ、気候変動「適応」促す

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第63回サステナブル・オフィサーズ:化学技術から実現するカーボンニュートラル、研究者育成が課題――三井化学
第63回サステナブル・オフィサーズ:化学技術から実現するカーボンニュートラル、研究者育成が課題――三井化学

産業部門で見ると鉄鋼に次いで二酸化炭素(CO2)排出量が多い化学産業。脱炭素化の時流に先駆け、三井化学は2020年に「2050年カーボンニュートラル」を宣言し、自らを変革していく決意を表明した。さらにその取り組みを加速するため、今年4月からCTO室を正式に設置。社内事業の技術開発に関わる案件に横串を刺し、開発を活性化する。そのトップに立つのが、芳野 正・代表取締役専務執行役員 CTO(最高技術責任者)だ。

サステナブル(sustainable)とは、 サステナビリティ(sustainability)とは

サステナブルとは、「持続可能な」という意味です。
そして、サステナビリティ(sustainability)は「持続可能性」として、
現在の地球環境、社会、暮らし、経済、経営などを「維持し、継続できる」という文脈で使われています。
Sustainable Brands Japan(SB-J)は、企業の成長において大きな焦点となっている
「サステナビリティ(持続可能性)」に関するさまざまな活動をサポートすることを目的に、
ブランドへの提言、および「サステナビリティ」を継続的に討議するコミュニティの醸成を推進します。
日本発の情報発信を通して、真のサステナブル・ブランドを創出すること。
SB-Jはビジネスを切り拓くブランド・イノベーターと、そのコミュニティのために挑戦を続けます。

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