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特集

  • サステナブル・ブランド国際会議 2021 横浜 2月24−25日開催

    サステナブル・ブランド国際会議 2021 横浜

  • 英、25万人の雇用を創出する「グリーン産業革命」計画発表 ガソリン・ディーゼル車は2030年までに販売禁止

    英、25万人の雇用を創出する「グリーン産業革命」

  • 自然の叡智に学ぶリジェネレーション――東 嗣了

    自然の叡智に学ぶリジェネレーション――東 嗣了

  • サステナブル・コットン拡大へ 「Cotton2040」イニシアティブ始動

    サステナブル・コットン拡大へ 「Cotton2040」イニシアティブ始動

  • SDGsは「荒波の中で2030年目指す羅針盤」:今こそ活用しグレート・リセットを――笹谷秀光・未来まちづくりフォーラム実行委員長

    SDGsは「荒波の中で2030年目指す羅針盤」――笹谷秀光氏

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コロナ禍での経営が問われる サステナビリティ分野で世界のリーダーに――森澤充世・PRI事務局ジャパンヘッド/CDPジャパンディレクター
コロナ禍での経営が問われる サステナビリティ分野で世界のリーダーに――森澤充世・PRI事務局ジャパンヘッド/CDPジャパンディレクター

世界的にサステナビリティが浸透しはじめ、環境、社会、ガバナンスへの取り組みを重視する「ESG投資」が今、日本でも急速に拡大している。この間、一貫して日本が世界の潮流に乗り遅れないよう、NGOの立場から日本の投資家や企業をけん引してきたのが、PRI事務局ジャパンヘッド兼CDPジャパンディレクターの森澤充世氏だ。2014年に日本版スチュワードシップ・コードが導入されて以降、機関投資家の行動規範が整備され、サステナビリティの取り組みが加速し始めた日本だが、今後、どんな役割を通じて、世界でより存在感を増していくことができるのか。まさにこの分野のフロントランナーである同氏にこれまでの道のりを振り返ってもらうと同時に、コロナ禍での展望を聞いた。

サステナブル(sustainable)とは、 サステナビリティ(sustainability)とは

サステナブルとは、「持続可能な」という意味です。
そして、サステナビリティ(sustainability)は「持続可能性」として、
現在の地球環境、社会、暮らし、経済、経営などを「維持し、継続できる」という文脈で使われています。
Sustainable Brands Japan(SB-J)は、企業の成長において大きな焦点となっている
「サステナビリティ(持続可能性)」に関するさまざまな活動をサポートすることを目的に、
ブランドへの提言、および「サステナビリティ」を継続的に討議するコミュニティの醸成を推進します。
日本発の情報発信を通して、真のサステナブル・ブランドを創出すること。
SB-Jはビジネスを切り拓くブランド・イノベーターと、そのコミュニティのために挑戦を続けます。

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